最近混雑している通勤電車内で突然、不自然過ぎる咳を連発する重客(まるで2020年の武漢肺炎が猛威を奮っていた時の様な)を見かけるのが不安な今日この頃でありますが、CDC(まあ、信頼性に疑問符があったり無かったり、これも犬笛老人効果、ととか?)から推奨バージョンが開示されたとの記事。
この手のワクチン接種に消極的?な岸田内閣(ああ、前任者の菅元総理の奮闘に比べて、ね)も手遅れになる前に必要なワクチンを確保して・・・ああそうか、5種になったから自費接種だし、撤退しているメーカも出ているからどうなるのだろう。
全く関係無いとは思うけど、最近はくしゃみはともかく鼻水も出る(所謂、風邪の初期症状)ようになったので4回接種したワクチンの効果が減少・・・したのかどうか。
私の世代は昭和で抗生物質だのツベルクリンだの色々なワクチンを学校で強制されていた時代であり、幸い武漢肺炎とその亜種のワクチンも4回接種出来たので個人的には接種前より遥かに風邪の症状が見られなくなった(2023年迄はほぼゼロ)のだけど、そろそろ用心と準備が必要なのかもしれないとか思いつつ。
実はマスク常備は継続中で、最近は若い方(特に女性)でも社内でマスクをしている方が少なくないのも・・・まあ心配しすぎもどうかと思うが用心に越した事はなく、回復してきた酔っ払いとか団体行動が出来ない中学生サッカー練習の児童とかを避けつつ・・・隠遁生活に限りなく近い日々を平穏にというのが小さな願いでありました。
喉元過ぎれば熱さ忘れる・・・とはならぬ様に(色々な意味で、分野で:)。