環境馬鹿が世界を滅ぼす(13):正体がバレてしまったよ(爆笑:)

 メディア様が大好きなスウェーデンのグレタ(ガルボではない:)醜少女が予想どおり20世紀末に自壊したマルクスくんの妄想信者である事がバレて「資本主義者の集まり」のCOPに呼ばれなくなったとの事↓

cigs.canon

 まあこの人素性からして怪しいしご両親からしてリベラル(日本のエセではなくガチな)ですなわちソ連崩壊が存在しないパラレルワールドを信仰する我が国にも生息していると言われるガラパゴスソ連教徒(死滅確定:)であったという事なのだろう。

それにしても100年続かない国家で20世紀の社会実験で大失敗したインチキ統治メソッド(計画経済とか仕事無くても年金貰えるとか8割の国民が公務員とか:)で実態は1984を上回る権威主義国家な「真の警察国家」である事は支那を見れば(教徒さん以外は)自明であろうに(それが見えないメディア様、自称進歩的知識人さん、失敗学ならいざしらず未だに20世紀末に失敗したシステムを最高学府で研究されている研究者(実は活動家)さん達:可愛そう。。。)

 そりゃ人生の半分以上掛けて理念と情熱を注ぎ込んできた活動が実は失敗・敗退してブルジョア共の社会システム(資本主義と呼ばれる)に完全敗退した歴史的事実を30年経過しても認められない哀れな輩なのは自業自得だしご自身の脳内でそれを認めないのは個人の自由だが現実と脳内理念を朝日や変態やトンキン新聞の如き文系活動家モドキが混同(混乱・狂乱・発狂)するから面倒臭い事になって散発されるトンデモ報道の背景(朝日新聞らにとっては社是)になっているのだろう。

こういう輩はソ連と同様に経済的破滅・自滅が最も効果的と思われるのだが幸いにしてメディア様は自らその方向へ着実に進まれている様で何より(皮肉ですよ)。

 それはそれとしてこのような宣伝(プロパガンダ)の旨さは自由主義国家の我々も善き(効果的、機能的)な面は取り入れ、そうでない面は修正すれば良いのだが彼らは教条主義憲法九条教とか:)だから「修正=間違いを認める」と見做され実行出来ないから今に至っているのだろう。

可愛そうな人たち(二回目)

 いづれにせよマルクスくんの妄想ワールドVersion2が環境馬鹿であるならば同様の理由で自滅するでしょうね(統合ドイツのディーゼルゲートの如く「大胆な政策転換、とか?」、いやあれは二度の世界大戦の震源となったドイツ人の面の革の厚さ(良い意味での活力)ですかねぇ。同じ敗戦国として我が国も見習わなければ(皮肉ですよ:))。まあ理念の人たち(メディア様とかメディア様とかメディア様とか)は口先だけで現実の責任は負わないから永遠に鳥頭でそれが「ジャーナリズム(鳥頭)」と信じ込んでいるのかなぁ。鳥頭だから3歩歩けばそれも忘れそうだけど。

 

法解釈(大げさな意味ではなく)

 党内要職から閣内人事権無し大臣に任命された河野太郎がパフォーマンス上手(だが責任を取らない)のは麻生太郎好みなのか派閥の意向なのかは知らぬが相変わらず大衆受けがするだけのパフォーマンスだけはお上手らしい↓

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 ハンコもフロッピーも結構だが法律を作る人はプロの官僚が手間暇掛けて作成するからメディア様がご指摘されているような「フロッピー」に限定される様な条文は書かれてはいない↓

elaws.e-gov.go.jp

 ご存知の方はご存知のe-Govでサーチして該当部分の条項は:

平成二十二年政令第二百五十号
第十一条 法第七条第一項の規定により行政文書ファイル管理簿に記載しなければならない事項は、次に掲げる事項とする。
 分類
 名称
 保存期間
 保存期間の満了する日
 保存期間が満了したときの措置
 保存場所
 文書作成取得日(行政文書ファイルにあっては、ファイル作成日)の属する年度その他これに準ずる期間
 前号の日における文書管理者(行政文書ファイル等を現に管理すべき者として行政機関の長が定める者をいう。第十一号において同じ。)
 保存期間の起算日
 媒体の種別
十一 行政文書ファイル等に係る文書管理者
 行政機関の長は、行政文書ファイル管理簿を磁気ディスク(これに準ずる方法により一定の事項を確実に記録しておくことができる物を含む。第十五条第二項において同じ。)をもって調製しなければならない。
第十五条 法第十一条第二項の規定により法人文書ファイル管理簿に記載しなければならない事項は、次に掲げる事項とする。
(中略)
 独立行政法人等は、法人文書ファイル管理簿を磁気ディスクをもって調製しなければならない。
(法人文書ファイル管理簿に関する経過措置)
第四条 この政令の施行の際現にある法附則第六条の規定による改正前の独立行政法人等の保有する情報の公開に関する法律第二十三条第二項の規定に基づき旧行政機関情報公開法施行令第十六条第一項第十号の規定を参酌して調製された帳簿(第十一条第二項に規定する磁気ディスクに相当するものをもって調製されたものに限る。次項において「旧法人文書ファイル管理簿」という。)は、法人文書ファイル管理簿とみなす。

 でポイントは第十一条第二項の

 行政機関の長は、行政文書ファイル管理簿を磁気ディスク(これに準ずる方法により一定の事項を確実に記録しておくことができる物を含む。第十五条第二項において同じ。)をもって調製しなければならない。

 かと思うのだが法律を作るのはプロだから当然ながら様々な状況を鑑みて起案する。だから条文の赤文字のUL部分の解釈を:

磁気ディスク(これに準ずる方法により一定の事項を確実に記録〜

 の法解釈(笑)になるのだろう(か|ね)。更に言えば文系ちゃんの法律専門家さんらは「これに準ずる方法」を磁気記録と解釈するから先のフロッピーになる訳だがMOは光磁気なので光「磁気」方式はセーフと考えたのか等というメディア文系レベルの低レベルな条文を法律の専門家が書く訳もなく主体は「これに準ずる方法により一定の事項を確実に記録しておくことができる物を含む。」ではないかと当業者でなくても想達するのではあるまいか(疑問)?

 現実に納品物をCD-RなりDVD-R媒体で納品する官庁も有るようだし相変わらずメディア様は本質からズレた(或いは文系脳で条文の解釈が出来ない)事で馬鹿騒ぎをし、それを人事権無し担当大臣が活用している構図というのはひねくれ過ぎだろうか。

 法制局かどこか知らぬがいい加減教条主義の文系エリート様がオマヌケな法解釈とやらを主張され続けるとこんな馬鹿な事件が何度となく繰り返されるのではあるまいか。

この件に関しては法律を制定した方ではなくそれを解釈・施行する側(特に行政機関の教条主義文献脳の思考停止野郎共)に原因が有るというのは言い過ぎだろうか?

 まあ、こんなおバカ解釈がまかり通るのも根っこは8月脳内革命東大憲法学の教条主義に裏打ちされた司法試験を常識として任官される為なんですかねぇ。

 

ソ連最後の首相の葬儀

 既報ではあるがソ連最後の首相であるゴルバチョフ書記長の葬儀が行われた↓

www.nikkei.com

 何と国葬ではなく狐も葬儀に参加しなかったらしい。流石宗教を否定し科学的でない共産主義理論(爆笑)に基づく国の劣化コピーのやる事はと揶揄するのではなくソ連を滅ぼした当事者でもあるゴルバチョフ書記長の最後を悼む国民感情は狐ランドの臣民には「栄光のソ連を自壊させた張本人」との見方も少なくないのだろう(狐が狐ですしね)。さて理念にだけ生きる自称リベラル(中身は活動家或いは空理空論ジジババセンセイ)さんはペレストロイカの功労者たるゴルバチョフ書記長の死去をどう報道されているのだろうか(特に朝日新聞とか新聞赤旗とか)。まあ自分らに不都合な事は報道しないのが彼らの「メディアの良心と自由」である様だから今は統一教会なのかな?

 その100年も保たなかった人工国家とその「カガク的共産主義理論」の具現化と当事者らは主張している支那のぷーさんランドがあの日本経済新聞が報道しなければならない程に経済状況が悪化しているらしい↓

www.nikkei.com

 まあ何でもかんでも「計画大好き」なのが共産主義とか社会主義とか呼ばれる20世紀に破綻したマルクスくんの妄想人工国家だからソ連は100年保たなかったし支那は70年ぐらい(国民党から支那共産党が国を盗み取った時から計算しても)だから

共産主義は100年保たない法則

 とかいう「カガク的理論(笑)」でもあるのでしょうか? 文系教条主義のセンセイ方にはそれに取り組む気力も動機も無く、所詮理念とは空論でエビデンスも科学的根拠も理論も伴わない単なる「一個人の妄想」を○○説とか勝手に言ってるだけだからそんな「学問」社会の役に立たないどころか害悪にしかならないのだから廃止すれば良いのにと短絡的に考えてしまうのは無学なおじさんのボヤキに過ぎないのだろう。

 それはともかく一個人としてソ連崩壊に貢献されたゴルバチョフ書記長のご冥福を祈ります(理念とか思想とか教条とかとは別にして)。

 

6V6(同等管:自称含む)

 最近の通勤読書で誠文堂新光社無線と実験の別冊本で2A3,300B系のUS系三極管と欧州系のKT66,KT88らビーム管のKindle本をぼんやり眺めていた影響か一時期のオカルト的狂乱ブームであった真空管アンプと庶民向け真空管?がどの程度の価格レンジと入手性が有りそうか興味が出てぱっと思いついた電力増幅管で6BQ5、6V6をAmazonで調べてみたところ一時期なりふり構わずだった支那製は品質問題で衰退気味で(主観です:)その代わりにソ連製(製造がソ連崩壊前だから敢えてソ連製と呼ばせて頂く)の球が比較的安価に入手出来る模様。まあこの手の商品はそもそもオーディオなるものが客観性も科学技術に基づかないオカルト芸術(!)だから強いて申せばエセ工学な分野と言えるのではと勝手に考えている。その根拠は

検証不能な「良い音」なる観念的・主観的・抽象的「定義」と、

それを定義するに文学作品かと見間違う様な「形容詞のオンパレード」で料理系の方が遥かに科学的ではなかろうかと思ってしまう程の世界観

 であるからであろう(単なる貧乏人の僻みとも:)。無論趣味の世界だからそれを自分の世界の中で閉じて頂ければとやかく申す事柄でもなかろうが今話題の霊感商法もどきの「ケーブルで音が変わる」「真空管で音が変わる(素子ばらつきと特性が貧相だから人間か感知出来る程に醜悪な周波数特性・歪特性なだけの事)」でカマボコ特性のアンプや10Khzの方形波ですら微分積分されている波形の代物を「良い音がする」と豪語出来るのはこの手の数値化も客観的検証も不能なオカルトワールドならではと思われる(あくまで個人の主観です:)。

 話を戻すと6BQ5相当がソ連製で7千円もするのに対して6V6(互換と称する6P6とかいう謎の真空管含む)は2〜3千円というのはおかしいので調べてみるに1970年代製造なる中古品・ストック品放出が極東の島国含めたオカルト信者の餌に撒かれているみたいである。まともな頭なら100db近いSNを確保しているPCオーディオと対抗不能な40〜70db、歪率数%レベルのポンコツ・ガラクタ(失礼)を私の如き素人さんが組み立ててとりあえず音が出るようになったら「良い音だ(検証不能)」とひとりごちる世界観は好きな方には堪らないご趣味であられるのだろう(余計なお世話です)。そういう中で電圧・電力増幅真空管以外は電源系は無論、ガラエポの両面プリント板で再現性を高め如何わしいロストテクノロジーEIコアトランスではなく現役のスイッチング電源用のトランスの様な形態の電力変成器(出力トランス)で構成された6V6(同等品)のシングルアンプキットをAmazonで発見した↓

www.amazon.co.jp

 球はソ連製で6V6相当のシングルアンプで電源系は回路図知らないから分からないがトランス+半導体(ICと思われる)のレギュレータ(シリーズかスイッチングかは不明だがかなりコンパクトなのでSW電源の可能性アリ?)で構成された組み立てキットで球付きで1.4万円ならば十二分にコスパは宜しいのではと思ったりもする。

まあ余程の重度の発作でも行い限り(オカルト性懐古趣味オーディオ症候群(ソ連型)とか)買う事は無いでしょうけれど

 オカルトの世界で比較的前向きな「古い革袋に新しい酒」な設計の組み立てキットだたので興味を持った次第。それにしても真空管オーディオなんてどこぞのアマチュア無線朝日新聞を取り続けるジジババと同じ絶滅種確定なのに・それ故に定石無視のトンデモ回路や方式が跋扈しているのも事実。

やはり貧乏人は近づかない方が賢明なのだろうと反芻する次第。

長月

 暑くなったり涼しくなったり台風来たりで気温・気候変動で地域によっては甚大な被害が出ている様でこれを「地球温暖化ガ〜」と主張される文系活動家さんには

支那アメリカ(環境汚染上位2カ国)へどうぞ、活動も是非!」

 と申し上げておけば充分伝わるだろうか(疑問)? まあ理念(しかも自分の脳内)のみが正義でそれに反するものは全て悪という小学生かアニメ並の世界観で20世紀に失敗した社会実験(お分かりだろうか?)を21世紀になっても死んだ子の年を数える如く狐野郎の大嘘をさながら宗教の如く盲信するレッドチーム応援団の方々は

お願いだから20世紀半ばにでもタイムスリップして二度と帰って来るな(怒)。

 と申し上げておこうか(単なる個人的な意見に過ぎません)。

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 暑かった葉月も終わり長月でも暑さが続くかと思いきや台風効果で30℃は切る気温に成りつつあるのはまだ我が国には四季の変化が存在する有り難い事なのあろう。その変化を「地球温暖化ガ〜」と馬鹿騒ぎする文系ちゃんの輩には

支那アメリカ(環境汚染上位2カ国)へどうぞ、活動も是非!」(二回目)

 と何度でも申し上げておく事にしようか(単なる個人的意見ですよ)。

さて最近個人的な関心事はあの岸田政権が懸案事項であるエネルギー政策での原発再稼働と次世代原子炉の開発導入について前向きな政策を表明した事だろうか↓

www.nikkei.com まあきっしーの事だからワイドショー民主主義でメディア様がいつものキャンペーンを活動家とおバカ野党らで馬鹿騒ぎ(それなら代替手段は?と問返せば沈黙するのだが:)してるのだろうがウクライナ戦争と意識高い系の虎の威であった欧州(特に統合ドイツ)の豹変振りに馬鹿の一つ覚え(しかも自分で考えた例も無く。流石文系脳:)も無効化されてしまったのだろうか。まあ鶏頭だから何度でも毎度の如く繰り返すのだろうけどそれに騙され続けるテレビ脳のジジババ共も大概ではある(以下略)。

 続いてはしばしばネタにさせてもらっている日経駄目テック(XTechとも)の格差というか私的基準による「優等生」と「劣等生」について。「劣等生」は言うまでもなく「日経コンピュータ芸人木村」で「優等生」とは日経コンピュータとかいうコモディティ化された三下記者の低レベル空間の中で数少ないまともな記者として中田 敦氏を挙げておこう。この人は所謂IBMウォッチャーだった方で80〜90年台の日経コンピュータを買う価値があった時代に執筆されていた様で今でも最先端は無理だが当業者であれば常識的な情報を一般向けに記事として投稿されている↓

xtech.nikkei.com 最近の記事では有料サイトなのでアブストになってしまうけれども

xtech.nikkei.com GAFAは単なるサービス業や製造業のみならずハードウェア含めた基盤も自社製(それも内製化目的ではなく「この世に存在しないから自社で開発・製造した」というある意味感動的な背景)なのは当業者やそれに関心を持つ一般人なら周知であろうがXTechレベルの読者層でも理解出来るようにわかりやすい記事にしてもらっているのは有り難い。

この辺が自分で勉強も情報収集もせず科学技術も理解出来ず馬鹿の一つ覚えを繰り返すだけの芸人木村の如きゴミムシ共との格差を生んでいるのだろう(か|ね)?

 

Firefoxの強化型トラッキング防止機能について

  過去にFirefoxからChromeに移行しましたと記載したが今使っているA285のUbuntu 20.4では面倒でまだFirefoxで使っている(単なる怠慢です:)。そこで気づいたのは

はてなでログインしたのに毎度ログイン未状態となる(何故)?

 が発生しており「おおこれが有名なFirefoxSNSラッキングブロック機能か」と思い至る。この辺のFirefoxのポリシーは確固たるもので設定で逃げる等という抜け道は存在しない(尊敬します:)模様↓

Firefoxのトラッカーブロック機能

 これだと別の手段を行使しない限り(ユーザにアプリを導入させてそこからトラッキング情報を得るとかIT詐欺師共がよくやる手口)Firefoxのこの機能を出し抜く仕掛けが存在しない限り(まあ、するのだろうけれど)アフィリエイト屋や広告屋、つまりは大半の商用サイトはその収入源を絶たれるという彼らにとっては困った事態になる。

 財団の志は美しいし尊敬もするが欲望の渦であるネット社会の更に醜悪な巣窟たるIT詐欺師共の「最新技術を応用した」トラッキング技術(によるビジネスモデル)を排除する決断に対する副作用は当然発生するのだろう(難しい問題ですね)。

 ひょっとしたらこれもFirefoxからChromeに移行せざるを得ない諸事情の方々に影響を与えているのかもしれない(勝手な妄想です)。繰り返しますが志は大変美しいと思います。故に金と権力の亡者たるGAFAとその支援者との折り合いを付けるのが難しいかもしれない(人によりますが)。

 まあ、支那プーや狐の如き権威主義国家には必須の機能かもしれませんな(命を守る為にも)。。。

 

タダより高いものはない(或いはGoogleの梯子外し又はフリーライダーのゴネ得?)

 無料サービスなんて何時切られても仕方ない(無料だし)のは当然でその常習犯でもあるGoogleのサービスが出ては消えるを繰り返す(それをGoogleとその信者はイノベーションと呼び批判者は梯子外しと呼ぶ)のが日常ではあるがまあ不採算だったか将来性が無いか競争に負けたかそれ以外の理由で一部の方面には重要なサービスが終了する模様↓

www.itmedia.co.jp Googleに限らず新しい技術なりサービスの黎明期にはこれが日常で卑近な例では蒔絵の個人向けターゲットの無料ブログが次々と終了しているのもそれだろうしそもそも無料というワードの危険性を甘い餌に誘われて私の如き浅はかな消費者は簡単に引っかかってしまうのでしょう(か|ね)。そういえば本ブログも無料だし広告収入モデルで採算取れてるか疑問だし(はてな有価証券報告書見たこと無いし:)他にGoogleカレンダーGmailもサブで使っているから(そういう方は非常に多いと思いますが)経営環境の変化や社会情勢のそれに応じて柔軟に変化出来るGAFAの如きは釣った魚に餌をあげない戦術の行使は釣られた側として常に代替手段を考慮しておく必要があるのだろう。

当たり前といえば当たり前お話ですがねぇ(幻惑)。

 そういえばRPiに英国の無料サービス経由でAlexaに温度喋らせるのもその無料サービスが終了すればおしまい(Node-redも道連れかそうでないかは不明だが)になるだろうしある日突然Alexaが室温を(RPi経由で通知される温度情報を)喋ってくれなくなる日に備えて代替手段を調査・検討しておくべきなのだろう

aki-iic.hatenablog.com Googleのビジネスモデルの原資が現時点では広告収入モデルである点は夢夢忘れてはならないと思います(YouTube等は独裁体制だから権威主義国家を超える強権行使が日常化しているのは独占企業の日常で古くはMSが常態化してるし(早く分社化なりOSとアプリとサービスを分業化すれば良いのに)、社名ロンダリングFacebookも然り(そういえばメタなんちゃらとかいうのも一部のオタク層や狂信者を除きさっぱり盛り上がりませんなぁ:まあ当然で顧客が欲しがらないサービスが消滅するのは上記Googleさんのサービスのモルモットレベルの時間軸なライフサイクルと同じ:)なのでしょう(多分)。