弥生になろうが犬笛老人の狂気は続き予想されていたとはいえウクライナとの鉱物資源と安全保障の首脳会談は決裂した模様。
犬笛老人はウクライナ如き小国なぞひとひねりと思っていたのかもしれないが(馬鹿ですね):
こちらはBBCの記事。より詳細に書かれている。
切り抜きと言われるかもしれないが引用します:
ここまでは外交的だった。
しかし数分後、控えめに言っても前例のない事態が勃発した。和やかな雰囲気は、辛辣(しんらつ)な対立に代わり、室内は混乱に陥った。大勢が声を荒げ、状況にあきれ果て、中傷が飛び交った。そのすべてが世界中のテレビカメラの前で行われた。
J・D・ヴァンス米副大統領がゼレンスキー大統領に対し、戦争は外交を通じて終わらせなければならないと告げたことで、緊張が一気に高まった。
一体どんな外交を、とゼレンスキー氏は答えた。
この室内にいた記者団は、その後の異例のやり取りに、息をのんだ。口をあんぐり開けたままの人たちもいた。
「君はもうたくさん話した。君が勝つことはない」と、トランプ氏がゼレンスキー氏にある時点で告げた。「感謝しなくてはならない。君には切り札がない」と。
これに対してゼレンスキー氏は、「私は(カードゲームの)トランプをやっているのではありません」と答えた。「私は大まじめです、大統領。私は戦時下の大統領なのですから」。
「君は、第3次世界大戦につながる事態でギャンブルしている」とトランプ氏は反論した。「君のしていることは国に、この国に失礼だ。今までしてきたほど君たちを支援するべきではないという人も大勢いた中で、大いに君たちを支援してきたこの国に対して」とも非難した。
ヴァンス副大統領は「この会議中で君は一度でも『ありがとう』と言ったか? 言っていない」と重ねて非難した。
引用おわり。オマケ君が吠えてる様だがウクライナ大統領が感謝するのはクンクン野郎であって犬笛老人とそのオマケでは無いだろう(おまえら何もしてないクセに)。
どうやら犬笛政権(2話)では狐の〇〇を舐めるのがこいつらの言う処の外交らしい(無論、皮肉ですよ)。
どうやら狐の恫喝に怯えているのはクンクン野郎(当時)ではなく犬笛老人とオマケ君らしいですねぇ。第三次世界大戦か・・・それなら狐の思うがままだな、そしてデブも(全く笑えない)。
1話どころの騒ぎではなくて2話では良識派を排除して茶坊主ばかりだからこのような顛末になるのだろう(馬鹿ですね)。これがアメリカ合衆国大統領のする事かと狐以外は大いなる疑問を抱くのでは。おバカ大統領を狐含めて世界が嘲笑している(偏見ですか?)。
こんな奴を崇めている輩の思考回路を知りたいというのは言い過ぎでしょうか。
合衆国の優秀な官僚機構に背を向け、アマチュア外交をおバカ大統領(失笑)が好き勝手やろうとしても血の犠牲を払い続けているウクライナ大統領には効かなかったというお話。恐らく米国武器支援停止とかで脅してくるだろうがその時、議会はどう反応するだろうか。そして8割が狐を信用しないという国民はどう反応するだろうか。
こんな犬笛老人にウクライナ戦争が停戦したらノーベル賞とか抜かしている某サイトがある様だが寝言は寝て言えと言いたくなってしまう。犬笛レミングさんって犬笛老人が何やってもレミングなんでしょうか?それって奴隷?
そして内政では根拠不明な公務員削減とやらでそれがさっぱり進まず問題ばかり起こしてしるからその責任を無責任(権限が無いという意味での)マスクに押し付けておしまい、だろうか(毎度の如く)。
残念ながら想定通り犬笛政権(1話)の斜め下を行く2話でありました。まあ、茶坊主ばかり揃えたのだからやりたい放題かもしれないがやりたい事と実績(できた事)は無関係だから・・・あれぇ、腰巾着シンクタンクさんは何やってるのだろう・・・金貰ったから用済み、ですか(挑発)。
再掲になりますがこのような事を民主主義国家のアメリカ合衆国では通る筈もなく、これまたアマチュア組織の権限と責任の所在を明確にせよと連邦地裁(それもJ.W.Bush時代の共和党支持者)から怒られる始末。
やはり犬笛政権(2話)にはレミングか茶坊主ばかりしか居ないのだろうか。オマケ君は相当なインテリさんらしいのだが(インテリと茶坊主は共存する、とか?)。
この状況って例えば我が国で石破しげるが孫正義の助言(ここポイント)で各省庁の公務員を解雇するのと同じ訳で・・・何とまあ、おバカというか何やりたいのやら。
それでも犬笛老人によると少し意見が異なるだけらしい・・・まあ責任者だからそう言うわなぁ(おまえが元凶のクセに):
つくづく思うのだけで選挙で選ばれた大統領閣下なのだから大慌てで天動説的活動をしなくても所定の手順で着実に行えばこんな馬鹿騒ぎで時間とエネルギーと信用を失う事なく遂行できたのではと考えるのは私だけでしょうか。
1話でまったく懲りていないどころか2話で症状が悪化している(自分以外が原因と考える人の典型的パタンですな)。
こちらは旧東欧含めた欧州の反応だがリトマス試験紙の如く極めて分かりやすい・・・最も経済・軍事力が全部加算しても米国に及ばないのが問題だが。
20250301 17:13追記:BBCの記事より。NATO諸国(米国除く)間の危機感の高まりを解説している。将に地政学問題:
20250301 20:30追記:CNNの記事より。老人性痴呆?ですかね:
まあ、挑発を繰り返してわざと交渉決裂させた(決めつけてます)オマケ君含めて茶坊主おバカ政権が相応しい。これでWW3を招いたとしても自業自得ではないか。それとも狐の恫喝にビビってるだけの小物大統領(失笑)なのだろうか(グレートがどうしたって?)。
これだから老人性痴呆(決めつけてます)って恐ろしいしそれを矯正出来ない茶坊主政権はもっと恐ろしい・・・
20250302 11:25追記:BBCの記事だが欧州視点の記事とも言えるのであるいみ予想通りの反応:
無論、支持は有り難いだろうが10国の支持で経済力は弱小(失礼)より1国でも経済力が強い国(例えば日本)の方がウクライナにとっては有り難いだろうし、装備供給力が伴えば更に・・・という事だろうが。今後の成り行きに着目するが犬笛老人一味(一味に格下げ:)にとってはウクライナなんてどうでもよい(米国民ではなく犬笛老人一味にとっては、誤解無き様)だろうから・・・状況は厳しいだろう。